
H×H〜ポ追悼〜
王 「よくきたな、ゴン…」
ゴ 「!!!そのう○こ帽子は…!!ポックルさん!!!?」
〜中略〜 ポックル王撃破
ゴ 「ポックルさん…残念だけど、人間を傷つけてしまった動物は始末しなきゃいけないキマリなんだ…ごめんね。」
ポ 「フ…いいんだよゴン。このまま生きてても、俺は人々を食い殺して生きていくだけだ。
それなら、まだ人間としての自我があるうちに殺してくれ…
あ、そういえば前に頼まれていたジンってヤツの情報のことなんだが…」
ゴ 「え?何かわかったの!!?(ロクに期待してなかったので喜びもひとしお)」
ポ 「ああ、バッチシさ。ポンズにそのデータを渡してある。
彼女は、実はボノレノフに匹敵する実力を持つ念能力者なんだ…多分、いや絶対に死んじゃいない。
だから…グフッ」
キィィィィィィンッ(オーラを溜める音)
ゴ 「…ボクのボノさんをバカにする事は
どんな高級な料理の最後のひと口を横取りされることより影が薄いってバカにされることより
許せない!! 」
ポ 「ま…待て…早まるな…」
ドカッ!!!!!!!!
その頃
ポンズ 「ったくあのう○こ何やってやがる!?クソが!!」
バルダ 「やっぱりオレら(四人衆)ん中で一番弱えー奴を残したのは失敗だったな…」
完このサイトでは、ボノさん最強説を推しています(謎)